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【僕は進研ゼミ中学講座で変わった!】成績アップ&高校受験成功の秘訣を公開します!【実体験】

通信教育

~この記事がおすすめな人~

  • 進研ゼミ中学講座の入会に迷っている!
  • 進研ゼミを使った効果的な中学の勉強法が知りたい!

本記事では、自分が中学時代に進研ゼミを使って成功した体験談を含めて、成績アップ&高校受験成功した秘訣を紹介していきます。

進研ゼミの口コミやレビューなんかは、ネットで調べれば山ほど出てきますが、進研ゼミを利用した「具体的な勉強スタイルの確立」といったことは分かりにくいと感じる方もいるかと思います。

この記事では、実際に成功した経験をもとに、「効果があった中学の勉強法」、「進研ゼミのメリット」等を具体的に解説していきますので、中学生のお子さんに勉強で成果をあげてほしいという思いをお持ちの方は、ぜひご参考にください!

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【進研ゼミ中学講座】

僕の中学時代の勉強は進研ゼミで変わりました!

進研ゼミ中学講座は、通信教育の中でも有名どころですよね。

でも、「通信教育ってどうせ続かなくてたまっちゃうんでしょ」と感じる方も多いかもしれません。

たしかに家庭学習中心になるため、継続するには次のようなことが必要かなと思います。

  • 目標を作る!
    ⇒志望校やテスト点数など明確な目標づくり!
  • 毎日机に向かって座る習慣作り!(コツコツ勉強)
    • 「20~21時は勉強」などと時間を決めて取り組む!
    • 長時間の勉強が無理でも「ご飯の前の15分間」など、ちょっとした時間を勉強にあてる!
    • やる勉強内容を決めておく!
      ⇒「何やろうか?」と迷う時間と労力が無駄!
  • ポイントを絞って短時間集中!
  • 分かりやすい教材を使う!

僕自身、中学時代は進研ゼミを始めて勉強スタイルは大きく変わり、成果に結びついていきました!

とくに、上表の赤ラインを引いてあるところは、進研ゼミでメリットのある部分になります。

進研ゼミには、継続して勉強できる要素がたくさん!

実際の経験をもとに、成績アップから高校受験の成功までの秘訣を紹介していきます。

中学入学からの独学で成績が伸び悩んでいた頃!

僕の中学時代の話になりますが、中学校に入学してからどうやって勉強していいかよく分からず、部活と宿題をこなす日々を続けていました。

テスト前には、学校の授業ノートを見直しながら書き写したり、教科書の問題やワークに取り組んでテストに臨むという感じです。

中1の1学期はそれで通用し、中学生で目標にする人が多い「400点」を少し超えましたが、2学期からは点数が取れない教科が出るなど、350点程度をさまようようになりました。

~中学入学から取り組んだこと~

  • 学校の授業ノートの見直し、書き写し
  • 教科書の問題
  • ワークの問題

~定期テストの実績~

中1の1学期の定期テスト
⇒400点超!

しかし、中1の2学期から・・・
⇒350点程度!

それほど悪くない点数ではありますが、授業もしっかり聞いていたし、それなりに「勉強したかな」という気持ちでテストは受けてましたので、やっぱり「400点は取りたいな~」と悔しい気持ちはありました。

しかし、当時はネットなんかの情報もあまり収集できない環境でしたし、点数を上げるためにどうやってがんばればよいか分からなかったです。

【念願の400点超え!】進研ゼミ中学講座を始めて最初のテストで効果あり!

中2の夏休みから、高校受験を意識し始めて、もっと「勉強をがんばって点数を取りたい」という気持ちを強く持ちました。

受験を意識するには、少し早い時期かもしれませんが、僕はこの頃に「野球部が強い進学校を目指す」と決めたことがきっかけです。

明確な目標ができたので、まずは書店で参考書5教科分買ってもらいました。

でも、その時使っていた参考書が、なんとなく勉強に時間がかかったんですよね。

定期テストや高校受験対策につながる重要ポイントが分かりづらい感じがして、「これをやってて高校受験に通用するのかな」って思ってしまいました。

基本的には、「学校の教材」を中心にやればOK(定期テストでは点数が取れるはず!)かとは思いますが、独学で勉強していると重要なポイントが絞り切れず、時間もかかるし効率が悪くなります。

そんなときのために、塾や通信教育があるんですよね!

僕は、たまたまその時に親が持ってきた進研ゼミのチラシを見て、「そういえば小学校の頃にもやっていたことあったなぁ。付録とかあって面白かったよなぁ。」ということで親に頼んで、進研ゼミやらせてもらいました!

小学校時代は1~2か月も続かなかった進研ゼミも、中学になって目指す高校が決まっていると(⇒これけっこう大事!)、勉強へのモチベーションも上がり、毎日コツコツ継続することができました。

でも、何がコツコツ勉強できる要因になったかというと、進研ゼミの毎月の教材が「予習用」として使いやすく、とても分かりやすかったんですよね。

ベネッセHPより引用
”https://chu.benesse.co.jp/”

~進研ゼミの概要~

  • 学習スタイルを選べる!
    • ハイブリッドスタイル
      ⇒タブレット学習中心+テキスト
    • オリジナルスタイル
      ⇒テキスト学習
  • レベル別にコースを選べる!
    • 受験総合コース
      ⇒標準的な公立高校・私立高校をめざしたい人向け。
    • 難関挑戦コース
      ⇒公立の難関校または同レベルの私立高校をめざしたい人向け。
    • 最難関挑戦コース
      ⇒公立最難関校をめざしたい人向け。
      ※中1では、スタンダードコース・ハイレベルコースの2段階。
  • 添削指導あり!
    • 日々の授業対策について、月に1回、テスト形式で問題を解き、解答を送ると添削してくれる!
      ⇒日々の学習の習熟度が確認できる!
    • 間違えた問題に分かりやすい解説があるため、分からないままにならない!
    • 提出するとポイントがもらえてプレゼントと交換できる(努力賞)。
  • サポート
    • 中学生:教科の質問や学習法の相談ができる。
    • 保護者:最新入試情報などの情報誌や、電話での個別相談、子供の学習状況をネットで確認できる。
  • 料金
    • 中1
      ハイブリッド:税込6,570円/月
      オリジナル:税込5,980円/月
    • 中2:税込6,110円/月
    • 中3:税込6,890円/月
      ※12か月一括払いでの月あたり料金。
      ※中2,中3はスタイル共通料金。
  • その他の特徴
    • 授業対策、定期テスト対策、受験対策が可能!
    • 1回15分で学習できる。
    • 実技4教科についても、定期テスト対策教材あり。
    • テスト前、長期休みなどにオンラインライブ授業あり!質問可、録画見放題で弱点補強に最適!

進研ゼミを使った予習の仕方!【学校の授業の理解度が上がります!】

まず前提として、中学の勉強に、予習・復習はめちゃくちゃ大事です。

で、予習するとなると、基本的に初めて聞く用語や公式ばかりになります。

そのため、予習って頭に入りにくくて難しいんですよね。

しかし、進研ゼミの教材で予習していると、重要ポイントが分かりやすくて理解しやすい、学校の授業でも「それ進研ゼミでやった!」というように分かってしまいます。

当たり前ですが、学校の先生って、初めて教えること前提で話すじゃないですか。

なので、自分が「もう知ってる」というのがなんかためらっちゃったことがあってて、挙手して発表するのが、「なんかカンニングしてるんじゃないか」と感じた記憶もあります(笑)

ちょっと話が脱線しましたが、要するに進研ゼミなら「予習用として活用しやすい」ということです。

毎月の進研ゼミ教材「Challenge(テキストスタイルの名称)」の特徴は以下とおりとなります。

  • 1単元15分で取り組める!
  • 教材のイラストがカラーで見やすく、頭に入りやすい!
  • 月1回の添削問題で習熟度・つまずきをチェック!
    ⇒赤ペンで添削指導してもらえる!

Challengeは、その月に来たものを、次の月号が送られてくるまでに完了するよう計画的に取り組みましょう!

~ポイント~

僕は計画立てるのが好きだったし、Challengeに取り組む計画は立てやすいようになっていますが、そもそも「計画を立てるのが嫌い」であったり、「計画管理が苦手」というお子さんなら、タブレットを用いた「ハイブリッドスタイル」を選ぶと、お任せできるので楽ちんです!

つまり、進研ゼミを予習用として利用するように決め、毎日コツコツ取り組むようにスケジュールを組んでおくことで、「何やろうか?」と迷う時間と労力が不要になります。
⇒机に向かって座った瞬間に勉強に取り組める!!

進研ゼミ教材はだいたい学校の進度と一致しますし、少し早いという場合でも、学校の授業で習う前に一度取り組んでおくことで、なんとなく記憶に残ります。

それだけで、授業の理解度は全然違います!

進研ゼミは資料請求(無料)すると、体験教材がもらえますので、実際にどんな感じで勉強していくのか知りたい方は、ぜひ資料請求しておくとよいかと思います。

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僕の中学時代は、テキストを使った学習が一択(?)だったと思いますが、今ではタブレットを使った学習(ハイブリッドスタイル)も可能なので、お子さんの学習スタイルに合わせて選びましょう!

タブレットなら、お子さん専用の学習プラン&出題してくれるので、取り組みやすさはあります。

【予習⇒進研ゼミ・復習⇒授業ノート見直し】これは毎日やるべき!

進研ゼミの教材は予習用としてコツコツ取り組むことを紹介しましたが、毎日の授業の復習も必ずやった方がよいです。

「人は忘れる動物」と言われるくらい、覚えたことを記憶しておくのは苦手なものです。

学校の授業ノートを見直すだけでも「記憶の強化」ができますので、毎日見直すようにしましょう!

あと、授業で「先生はこんなこと言ってたなー」と「思い出す」ようにすると効果が大きいです。

週末は、ワークなどの学校の教材で、その週に習った範囲の問題演習に取り組むとよいですね。

  • 予習⇒進研ゼミ
    ※毎日計画的に!
  • 復習
    • 平日:授業ノートの見直し
    • 週末:ワーク等での問題演習

これらを習慣にしましょう!

もちろん、学校から出た宿題は「内申点」につながりますので、必ずやることが大切です。

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定期テストの予想問題集がマジで使いやすい!

ベネッセHPより引用
”https://chu.benesse.co.jp/”

僕自身、進研ゼミをやるまでは、教科書やワークの問題ばかりやっていたので、単元ごとにあらゆる問題に取り組むという学習スタイルでした。

しかし、進研ゼミの「定期テスト予想問題」というテスト対策用に送られてくる教材なら、重要なポイントを中心に問題演習してテスト対策ができます。

間違えた問題でも詳しい解説があるので、しっかりと理解へ結びつけることができます。

進研ゼミを受講してからの僕は、定期テスト対策では、

  • 進研ゼミの定期テスト予想問題&暗記BOOK
  • 学校のワークでの問題演習

を重点的に取り組みました。

これにより、テストの点数は400点超えを達成!

しかも、進研ゼミを始めてからは、入試や実力テストなども含めて、最後まで400点を切らなかったんですよね。

プチアドバイスですが、進研ゼミの予想問題は、もちろん実戦トレーニングとしてとても有効ですが、学校で配られているワーク類は確実に勉強しておいた方がいいですね。

基本的には、定期テストは学校でやったことの内容が出る確率は高いと思います。

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高校受験対策の教材も豊富!届くのが楽しみになっていた!

以上、述べてきましたように、進研ゼミ中学講座の教材中心に、充実した日々の授業対策・定期テスト対策に取り組んでいくことができます。

僕自身も、進研ゼミの教材を使いこんでいくと、勉強への苦手意識はなくなってきて点数も上がりました!

点数が上がっていくことで、勉強へのやる気ももっと出てくるでしょう!

そして、目指す高校が決まっていれば、よりモチベーションも上がります。

僕は進研ゼミを始めた結果、勉強に対して「好循環」が起き、高校受験対策をする頃には、進研ゼミの教材の到着が楽しみで「勉強が好き」と思うようになっていました。

とくに受験対策教材は、毎月の教材にプラスで来ますが、進研ゼミはさまざまな受験対策教材を豊富に揃えており、「早くこないかな~」と思うようになったくらいです。

ベネッセHPより引用
”https://chu.benesse.co.jp/”

進研ゼミからは、高校入試までのカリキュラムに沿って教材が送られてくるため、教材が到着した月からコツコツ取り組んでいくとよいでしょう!

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高校受験対策は進研ゼミだけでなく入試過去問はやった方がよい!

テストに取り組む男の子のイラスト

進研ゼミの高校受験対策教材はボリュームもあってやりごたえはありますが、ただ、それだけでは不安になるかもしれません。

やっぱり高校入試は、各都道府県に特徴があるので、お住まいの「高校入試過去問集」を書店で買って取り組むべきかと思います。

進研ゼミも各都道府県に対応した教材はありますが、書店でも過去問集を買って、徹底的に問題演習を繰り返すのがおすすめです。

僕が進研ゼミ以外の教材で、高校入試用に買ったのは、

  • 自分の都道府県の高校入試過去問集
  • 自分の都道府県で行っている学力テスト(模試)過去問集

この2タイプです。

僕の住んでいるところでは、学力テスト(模試)が中3の夏休みくらいからあったので、その前くらいに学力テスト(模試)過去問集は買って取り組みました。

高校入試過去問集は、どれだけやりこむかにもよりますが、中3冬休みの前くらいから取り組めばよいかと思います。

進研ゼミの教材だけでもけっこうボリュームはあるので、高校で上位校を狙う場合などは、ちょっとひと踏ん張り必要かもしれません。

進研ゼミの教材と過去問に徹底的に取り組んで、高校入試に必要な力をどんどんつけていきましょう!

僕の中学時代の勉強年表をまとめます!

ここまで、僕の中学時代の勉強について細かく紹介してきましたが、ややこしいところもあったかと思いますので、一度まとめておきます。

日々の学習スタイル
定期テスト対策
受験対策テストの点数
中1~中2の
夏休み頃
学校の教材類
・授業ノート
・プリント
・ワーク等
350点程度
中2の
2学期頃~
予習:進研ゼミ
復習:ノート・ワーク
テスト:進研ゼミ・ワーク
進研ゼミ400~450点程度
中3の
夏休み
進研ゼミ進研ゼミ
学力テスト
過去問集
400~450点程度
中3の
2学期
予習:進研ゼミ
復習:ノート・ワーク
テスト:進研ゼミ・ワーク
進研ゼミ
学力テスト
過去問集
400~450点程度
中3の
冬休み頃~
予習:進研ゼミ
復習:ノート・ワーク
テスト:進研ゼミ・ワーク
進研ゼミ
入試過去問集
400~450点程度
高校入試   ー430点くらい

進研ゼミの継続できる仕組みをまとめます!

繰り返しになりますが、進研ゼミは僕自身も経験した上で、勉強を継続できる仕組みが整っていると思います。

進研ゼミを始めることで、お子さんの勉強スタイルが確立されていきますので、入会するなら早いことに越したことはないですね。

「継続できないかもしれない」という心配もあるかと思いますが、何事もチャレンジしてみないと分かりません。

進研ゼミなら、塾に比べてかなり安価(月あたり5,980円~)ですし、費用面でもお手ごろな価格で始めやすいです。

個人的には、自分の体験をもとに、進研ゼミはおすすめできます!

▼進研ゼミの入会&無料資料請求はこちらから!

もし、まだ迷っているという方は、体験教材がもらえる「無料の資料請求」をして、お子さんに合うかどうか確認しましょう!

進研ゼミの特徴を以下にざっとまとめておきます。

  • 学習スタイルを選べる!
    • ハイブリッドスタイル
      ⇒タブレット学習中心+テキスト
    • オリジナルスタイル
      ⇒テキスト学習
  • コースを選べる!
    • 受験総合コース
      ⇒標準的な公立高校・私立高校をめざしたい人向け。
    • 難関挑戦コース
      ⇒公立の難関校または同レベルの私立高校をめざしたい人向け。
    • 最難関挑戦コース
      ⇒公立最難関校をめざしたい人向け。
      ※中1では、スタンダードコース・ハイレベルコースの2段階。
  • 添削指導あり!
    • 日々の授業対策について、月に1回、テスト形式で問題を解き、解答を送ると添削してくれる!
      ⇒日々の学習の習熟度が確認できる!
    • 間違えた問題に分かりやすい解説があるため、分からないままにならない!
  • サポート
    • 中学生:教科の質問や学習法の相談ができる。
    • 保護者:最新入試情報などの情報誌や、電話での個別相談、子供の学習状況をネットで確認できる。
  • 料金
    • 中1
      ハイブリッド:税込6,570円/月
      オリジナル:税込5,980円/月
    • 中2:税込6,110円/月
    • 中3:税込6,890円/月
      ※12か月一括払いでの月あたり料金。
      ※中2,中3はスタイル共通料金。
  • その他の特徴
    • 授業対策、定期テスト対策、受験対策が可能!
    • 1回15分で学習できる。
    • 実技4教科についても、定期テスト対策教材あり。
    • テスト前、長期休みなどにオンラインライブ授業あり!質問可、録画見放題で弱点補強に最適!

まとめ~進研ゼミを勧めてくれた親に感謝です~

僕の進研ゼミを利用した中学時代の勉強について紹介しましたが、今となっては中学時代のふとしたときに「進研ゼミ頼もうか?」と声をかけてくれた親に感謝です。

自分の中では、進研ゼミで中学の勉強が変わり、人生プランのスタートになったような感じがします。

  1. 中学生で進研ゼミに取り組む
    ⇒勉強の楽しさを知り、家庭学習の習慣もつく
  2. 成績アップ&第一志望の進学校(野球が強い)に合格
  3. 高校では部活(野球)と勉強に取り組む
  4. 国立大学に現役合格
    ⇒中学にやっていた進研ゼミで家庭学習の習慣がついていたため、独学で合格を勝ち取る
  5. 就職・・・

中学生のときにしっかり家庭学習の習慣をつけることは、とても大切なことだと思います。

部活動などで忙しい中学生は、勉強にじっくり取り組もうと思ってもなかなか難しいところはありますし、勉強のやる気には「波」もあるでしょう。

せっかく会費を払って進研ゼミを始めても、勉強が続かずに教材がたまるようでは無駄だと思いがちですが、お子さんがやってみようと思うなら、ぜひチャレンジしてみてもよいかと思います。

今後、高校受験を乗り切っていくためにも、チャレンジしようという精神はとても大切ですね!

もし、お子さんが少しでも「やってみようかな」と思うのでしたら、やる気になっているうちにすぐ始めてあげることをおすすめします。

▼進研ゼミの入会&資料請求はこちらから!

「まだ迷っている」という方は、無料の資料請求を利用して、体験教材をゲットですね。

資料って面白く作ってあるので、お子さんが一緒に見ることで進研ゼミや勉強に興味を持つこともありますし、体験教材で使い心地を確認できます。
(※公式HP≫【進研ゼミ中学講座】

本記事が、お子さんにとって良い勉強スタイルがつき、成績アップ&高校受験の成功を勝ち取る参考となれば幸いです。