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【家裁調査官を目指す!】おすすめ予備校を徹底比較!費用&特長

公務員予備校

~本記事のテーマ~

  • 家裁調査官(家庭裁判所調査官)を目指すのにおすすめの予備校は?
  • 家裁調査官補試験向けの予備校ってどうやって選んだらいいの?
  • 公務員予備校の費用ってどれくらい?

家裁調査官を目指しています。

おすすめの予備校はありますか?

そんな疑問にお答えします!

家裁調査官は、「家庭裁判所調査官補試験」を合格し、約2年の研修の後になることができる職種。

人気も高く、特殊な心理職として試験突破は狭き門。

難関の家裁調査官を目指すなら、試験対策の”プロ”である「公務員予備校」の利用がおすすめとなります!

ただ、家裁調査官向けの公務員予備校を選ぶとき、

「家裁調査官を目指すのに最適な予備校ってどれだろう?」

「公務員予備校って、どうやって比較すればいいのか分からない・・・」

と迷う方も多いかと思います。

そこで本記事では、家裁調査官の合格を目指す方向けに、公務員予備校の選び方&オススメを紹介していきます

僕自身、民間で仕事をしながら公務員転職を成功しており、試験対策についてはかなり研究しています。

そんな経験を踏まえ、家裁調査官受験におすすめの予備校を徹底比較していきますので、ぜひご参考にください!

(※本記事は、2022年5月6日現在の情報で更新しています。)

\オンライン通信講座で効率的に合格を目指す!/

~公務員予備校の有名どころ~

アガルートクレアール(公務員) LEC資格の大原(公務員)スタディングユーキャン大栄(公務員試験)伊藤塾(公務員) TAC
実績
※上位合格あり

※国総に強い

※上位合格あり
学習スタイルWeb通信
(オンライン)
Web通信
(オンライン)
通信
通学
通学
映像通学

Web通信
資料通信
通信
(オンライン)
通信
(テキスト)
教室
オンライン
通学
通信
通信
通学
コース
※目指せる職種例
地方上級・国家一般職ほか
市役所・国立大学法人
国家総合職
行政系公務員併願総合
地方上級
国家一般職
国税専門官・財務専門官
東京都Ⅰ類B(行政・一般方式)
地方上級・市役所教養
技術系公務員
心理系公務員
など豊富なコースあり!
国家総合職・外務専門職
地方上級・国家一般職
市役所
理系公務員
心理・福祉系公務員
警察官・消防官
高卒程度公務員
※さらに細かくコースあり!
合格コース
公務員独学コース
※国家一般職・地方上級・市役所など
地方上級・市役所(教養)
警察官・消防官
国家一般・地方上級
教養試験対策
市役所
警察官・消防官
公務員上級 地方上級・国家一般
大卒教養
専門科目
全日制(総合)
国家総合職
国家一般職+地方上級
地方上級
裁判所事務官
市役所教養
地方上級・市役所・国家一般
理系公務員(技術職)
国家総合職
外務専門職(外交官)
警察官・消防官
心理系公務員
経験者採用
※さらに細かくコースあり!
面接対策講義・テキスト
ES・面接カード添削(回数無制限)
模擬面接(回数無制限)
※飯田橋ラウンジorSkype
講義
ES・面接シート添削
模擬面接(回数無制限)
※リモート
講義
ES・面接シート添削
模擬面接(回数無制限)
講義
ES・面接シート添削
模擬面接(回数無制限)
講義
ES添削
講義
ESアドバイス
講義
ES・面接シート対策
面接練習
講義
面接シート添削
模擬面接(回数無制限)
講義
面接シート添削
模擬面接(回数無制限)
料金118,800円~
382,800円
175,000円~
350,000円
約20万~40万円約6万~
40万円
(入学金6,000円)
66,000円54,000円~
89,000円
約30万~
50万円
※時期により異なる
約30万円~
約60万円
約22万~
55万円
(入学金10,000円)
市役所入庁の辞令

【家裁調査官を目指す!】予備校の選び方のポイント!

公務員合格を目指すなら、予備校の選び方は重要です。

家裁調査官の試験では、

  • 1次試験⇒教養のみ
  • 2次試験⇒専門(記述)・面接

という特徴があり、2次試験での「心理系」科目等の対策は重要となります。

そのため、専門試験対策をがっつりしておかなければ、試験突破は厳しくなるでしょう。

ラピ
ラピ

僕の経験でも、こういった試験内容の違いから、家裁調査官は選択肢から早々と外しました。

予備校選びの段階で、家裁調査官を視野に入れておくことが重要です!

公務員試験の中でも特徴ある試験内容のため、公務員予備校を選ぶ際も、「家裁調査官専用」のコースがあるところを選ぶことをおすすめします!

では、さまざまある公務員予備校の中から、家裁調査官におすすめな予備校選びのポイントをみていきましょう!

  • 対応試験種別
    ⇒目指す公務員に対応したコースがあるか?
  • 実績
    ⇒公務員試験での合格実績があるか?
  • 学習スタイル
    ⇒オンライン通信?通学制?
  • 面接対策等(論文など)
    ⇒二次試験以降の対策があるか?最近の公務員は、面接の重要性が高まっている!
  • 料金
    ⇒費用も重要!安いに越したことはない!
  • 模試の実施
    ⇒別途受験が可能なため、そこまで重要ではないが、いちおう比較ポイントとしてチェックしておくとよい!

これらの比較ポイントについて詳しくみていきましょう!

対応試験種別

様々な公務員をイメージしたイラスト

繰り返しになりますが、家裁調査官は特有の試験科目があります。

そのため、公務員予備校は次のような選び方がおすすめ。

  • ガチ(専願)で家裁調査官を目指す!
    ⇒家裁調査官専用コースを選ぶ!
  • 併願も考えている!
    ⇒家裁調査官も目指せるコースを選ぶ!

ただし、併願を考えると、「試験対策のボリュームが多くなる」or「家裁調査官の合格率はやや下がる」ということにはなります。

公務員といっても、さまざまな職種・試験種別があるので、目指す公務員に合わせて予備校は選んでいきましょう!

ラピ
ラピ

公務員の種類によって、対策する内容は変わってきます。

僕の経験上、併願を検討する場合は、本命&併願先の試験内容をよく吟味することがおすすめです!

本命とする公務員試験対策だけでも、けっこうボリュームはあります!

▼公務員のなり方はこちらで解説!

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お得な資料なので、公務員目指すなら、まずはチェックすることがおすすめです。

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実績

公務員予備校を選ぶ際に、まず比較しておくべき点は「実績」です。

各校のHP等でも「合格者数」「合格体験記」が掲載されていたりするので、どんな公務員で合格実績があるのかをチェックしておきましょう!

家裁調査官の実績があれば安心ですね。

もし、あなたの知人で公務員予備校を利用していた方がいるなら、どうだったのか聞くのもよいかと思います。

予備校は、古くからあって長い実績を持つところは安心ですが、最近はオンラインの時代になり、「通信講座」特化で安価なサービスを提供する会社もあり!

実績の少ない比較的新しい予備校でも、オンライン学習で効率的な学習が可能なものもあるので、学習内容面でもよくチェックし、比較していくとよいでしょう。

学習スタイル

公務員予備校を選ぶ際は、学習スタイルはよく比較しておくことがおすすめです。

学習スタイルの比較ポイントは次のとおり!

  • 通信?通学?
    • 通信
      「オンライン型」か「テキスト型」か?
    • 通学
      「教室通学」か「映像通学(校舎ブースで学習」か?

とくに、「通信」にするか「通学」にするかは重要なところです。

  • 通信
    • メリット
      ・通学(通塾)不要で時間効率が良い
      ・費用が安い
    • デメリット
      ・自分で計画的に進めていく必要がある
      ・分からないときにすぐ質問できない
  • 通学
    • メリット
      ・集中力、理解度が上がりやすい。
      ・最新情報などが入りやすく、質問が可能。
    • デメリット
      ・通学時間がロス&予備校のペースでの学習
      ⇒時間効率が悪い
      ・費用高め。

公務員の「筆記試験」対策は、膨大な範囲の学習で、かなり長い時間を費やして勉強していくこととなります。

あなたにとって最適な学習スタイルで取り組んでいくとよいですね!

個人的には、通学時間を使わず時間効率の良い「通信制」がおすすめ!

僕自身、中学時代に塾に通わず「通信教育」で成績アップした経験があります。

それ以来、勉強法が確立し、独学であらゆる受験を乗り切ってきました。

「自宅での勉強が苦にならない方」であれば、教室授業がある塾(予備校)よりも、通信講座の方がダンゼン効率的でしょう!

▼通信講座のおすすめ紹介!

面接対策等

教養などの筆記試験対策に関しては、実績のある予備校の教材を徹底的に取り組めば、ほぼどこを利用しても対応できるでしょう。

しかし、二次試験以降の面接対策が充実しているかは重要です。

公務員になるためには、一次の筆記試験を突破するのはマストですが、合格へのキーは二次試験以降で行われる面接試験!

最近の公務員採用は、人物重視の傾向が出てきているのもありますし、面接において効果的に考えを伝えることができれば、合格の可能性も高くなります。

公務員予備校では、「ES(エントリーシート)/面接カード添削」や、「模擬面接」といった充実した面接対策を実施しているところもあるので、チェックしておきましょう!

ラピ
ラピ

僕の経験上、独学生と大きく差がつくのが面接対策!

一人では対策が難しい面接は、公務員予備校で充実した指導が受けられれば、合格への可能性がグンと上がります。

とくに「模擬面接」がある予備校は、大きなメリットとなるでしょう。

料金

公務員予備校によって、料金はさまざま!

合格実績が多く、充実したサポートがある予備校は、「費用が高い」こともあります。

あなたの学習スタイル、目指す公務員等を整理して、「必要なサービス」をよく検討しましょう!

料金だけでみると、通信講座は通学制の予備校よりも安価な傾向にあります。

模試の実施

公務員予備校によっては、カリキュラム内で模試を実施するところもあります。

試験対策を進める中で、公務員模試は実力試し&勉強のペースメーカーとして重要です。

もし、公務員予備校のカリキュラムに模試がない場合でも、別途受験が可能です。

予備校選びで、模擬テストの有無は必須の比較ポイントではないですが、いちおうチェックしておくとよいでしょう。

【家裁調査官向け】おすすめ予備校を徹底比較!

では、家裁調査官合格におすすめの公務員予備校について、詳しくみていきましょう!

本記事で紹介するおすすめ予備校は以下のとおり!

~家裁調査官にオススメ予備校~

クレアール

~おすすめポイント~ 値段重視ならおすすめ!

  • 家裁調査官を目指せるコース!
    • 1年合格 家裁調査官・矯正心理コース
      料金(定価):330,000円
      ※5月割引⇒244,200円
    • 1年合格 心理系公務員パーフェクトコース(併願)
      料金(定価):350,000円
      ※5月割引⇒259,000円
      クレアール(心理・福祉系) (公式HP)
  • 通信講座特化で安価!
  • 豊富に選べるコース!
  • 模擬面接あり!

クレアールは、通信講座に特化した予備校です。

通信特化のため、通学制を主とする予備校に比べ、料金も抑えられていてコストメリットは大きいかと思います。

回数無制限の模擬面接など、二次試験以降の対策も充実し、通信講座での公務員合格実績も悪くないでしょう。

~クレアール~

  • 学習スタイル
    通信講座特化型
  • 公務員対応試験
  • 料金(税込)
    約130,000~370,000円
    ※入学金不要、開始月ごとに割引あり
  • 講義の特長
    • 短時間集中の講義。
    • 映像講義の倍速再生可能。
    • ポイントを絞ったテキスト
      ⇒教材は合格必要得点範囲に限定。
  • 二次試験対策
    • 論文添削(回数無制限)
    • 面接シート添削(回数無制限)
    • 模擬面接(回数無制限)
      ※リモートにて実施
  • サポート
    • 個別担任制サポートあり。
      ⇒電話やメールで相談可能。
    • 1年間の安心受講保証プランあり。
  • 合格実績(2021年度)
    • 最終合格者数309名(通信講座だけで合格!)
      ※国家総合・一般・専門職、地方公務員ほか

▼クレアール公務員講座の特長・評判はこちらで紹介!

クレアールの特長は、「非常識合格法」という学習法。

ポイントを絞った学習で要領よく得点することを目指すため、短時間集中の学習で、効率的に合格力をつけることが可能です。

▼クレアールのメリット!

  • 【メリット】家裁調査官専用コースあり
  • 【メリット】費用が安い(月によって割引もあり)
  • 【メリット】通信だけど二次試験対策もしっかりできる

▼クレアールのデメリット!

  • 【デメリット】模擬面接の対面がリモートのみ
  • 【デメリット】合格実績はまあまあ

クレアールの大きなメリットとして、「家裁調査官」を目指す専用コースもあり、公務員によって「細かくコースが選択」できます。

あなたの目指す試験種や方針によって、最適なカリキュラムを選ぶとよいしょう。

まずは、無料のパンフレット請求で受講コースを吟味しましょう!
(※とくにクレアールは、受講開始時期によってコース料金の割引があります。パンフレット請求で、最新の価格をチェックしておくとよいかと思います。)

▼クレアールの無料資料請求でピッタリのコースを見つける!(公式HP)

~社会人から公務員転職におすすめのハンドブック~

予備校クレアールでは、資料請求(無料)公務員試験全体像が分かる便利な情報誌がもらえます!
お得な資料なので、公務員目指すなら、まずはチェックすることがおすすめです。

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LEC

~おすすめポイント~ 実績重視ならおすすめ!

  • 家裁調査官を目指せるコース!
    • 家庭裁判所調査官コース
      料金(定価):300,000円
    • 心理系公務員スペシャルコース(併願)
      料金(定価):450,000円
      LEC(心理・福祉)(公式HP)
  • 上位合格の実績あり!
  • コース選択の幅が広い!
  • 模擬面接ありなど二次対策も充実!
  • (費用は高め!)

LECは上位合格者を輩出する、質の高い学習が可能な公務員予備校です。

回数無制限の模擬面接など面接対策は充実していますので、近年、重要視されている二次試験以降の対策もばっちり。

通学制の受講形態も選べるため、あなたの学習スタイルによって選択が可能となります。

その分、オンライン通信講座特化型の料金よりは高めになりますが、実績・カリキュラム内容は間違いないでしょう!

国家総合職・一般職・専門職、地方公務員などさまざまな職種を目指せるコースあり!

~LEC~

  • 学習スタイル
    • 通学(Web+音声DLフォロー付)
    • 通信(Web動画・音声DL)
  • 公務員対応試験
    • 国家総合職・外務専門職
    • 地方上級・国家一般職
    • 市役所
    • 理系公務員
    • 心理・福祉系公務員
    • 警察官・消防官
    • 高卒程度公務員
      ※これらの中に、さらに細かくコース分けあり!
  • 料金(税込)
    約15~52万円(1年合格コース)
    ※代理店を通すと1万円割引、随時キャンペーンもあり
    ≫(参考記事)LEC公務員講座の料金&割引/キャンペーンを徹底解説!
  • 特長
    • 講義終了後のWebチェックテストで知識の定着可
    • テキストあり
    • 数的処理/法律/経済原論プラクティス
      ⇒実際の過去問での演習強化
    • 数的処理の過去問解説動画110問分あり
    • 時事対策・2次試験以降の対策も充実!
  • 二次試験対策
    • 論文対策(講義・答練・添削指導)
    • 面接対策(講義・ES添削など)
    • 模擬面接(回数無制限)
    • 模擬集団討論
  • サポート
    • 担任講師制度
    • 通学制でもWebフォロー標準装備
    • 通信講座の講義は倍速再生可能(0.5~2倍速)
  • 合格実績(2021年度)
    • 最終合格者数は未公表
      ※直近3年での最終合格者3,677名
    • 上位合格実績
      1位:国家総合職(大卒程度・工学)、家庭裁判所調査官補(大卒程度)、法務省専門職員(人間科学)法務教官A、国家一般職(大卒程度・建築)、食品衛生監視員、千葉県(上級・建築)、愛知県(心理)(農学)、長野県(大卒程度・農業)、和歌山県(Ⅰ種・心理職)、山口県(大卒程度・化学)、横浜市(大卒程度・社会福祉)、福岡市(上級行政事務(行政一般)早期採用)
      ほか2位以降も多数。
  • 校舎
    • 本校30校、提携校21校
      LECの校舎について(公式HP)
    • 自習室開放
      ※「1回の申込手続きで受講料8万円以上支払っている」などの条件付きの校舎もあり。

LECの大きな特長は、上位合格の実績が多数であること。

しっかり使いこなせば、着実に合格力をつけることはできます!

▼LECのメリット!

  • 【メリット】家裁調査官専用コースあり
  • 【メリット】合格実績は充実
    ※上位合格あり
  • 【メリット】二次試験対策が充実

▼LECのデメリット!

  • 【デメリット】費用は高め

LECは家裁調査官の専願コースがあるなど、コースラインナップは豊富。

充実の指導で、公務員試験対策面では大きなメリットがありますが、クレアールやアガルートのような通信講座特化型と比べると料金は高めで、ややデメリットとなる点です。

サポートもしっかりしているので、「費用が多少かかっても実績重視」という方なら、LECがおすすめ!

▼LECの資料請求&入会はこちら!(公式HP)

まとめ

家裁調査官合格を目指す方は、できるかぎり「専用」のコースがある公務員予備校がおすすめです。

専門試験において、心理系科目等の対策が重要となるので、予備校でしっかり学習していくとよいでしょう!

家裁調査官向けの予備校を探すなら、料金はだいたい23~45万円程度といったところですね。

~家裁調査官にオススメ予備校~

とくに学生時代は、少しでも安い費用で受講したいところかと思いますので、安価な通信講座は魅力的。

通信講座特化型のクレアールは、家裁調査官専用コースはあり、安価な料金で受講することができます。

1次だけでなく、2次試験対策も充実。

クレアールは、家裁調査官を目指す公務員予備校の中で、値段を重視するならもっともおすすめの予備校です!

▼クレアールの無料資料請求でピッタリのコースを見つける!(公式HP)

一方、大手LECは、公務員試験上位合格など実績が豊富で、家裁調査官の専願コースもあっておすすめ!

通信or通学コースで選択でき、充実したカリキュラム&サポートとなりますが、全体的にコース料金は高めです。

費用が高くても実績重視で、「安心して公務員試験対策を進めたい」という方は、LECがよいでしょう!

▼LECの資料請求&入会はこちら!(公式HP)

公務員を目指すライバルは、この時間にも対策を進めています。

行動力がものを言う世の中です。

公務員を目指すなら、「今」から公務員試験対策を始めていくべき。

予備校を利用するなら早めの受講開始をおすすめしますが、まだ迷っているという方は、まずはパンフレット請求してみましょう。

各社、公式HPからカンタンに資料請求(無料)できますので、気軽に利用すると良いかと思います。

~公務員予備校のおすすめ~

  • 【公務員予備校】通信制か通学制か迷う方向け!
  • 通信制の公務員予備校のおすすめ!
  • 安い公務員予備校を選ぶならココ!
  • 国家総合職を目指す方向け!
  • 国家一般職を目指す方向け!
  • 裁判所事務官(一般職)を目指す方向け!
  • 家裁調査官補を目指す方向け!
  • 財務専門官を目指す方向け
  • 国税専門官を目指す方向け
  • 地方上級を目指す方向け
  • 東京都庁を目指す方向け
  • 特別区を目指す方向け
  • 市役所を目指す方向け!
  • 社会人の方向け!