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【公務員試験】社会科学のおすすめ問題集・参考書を徹底解説します!

公務員試験対策
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~本記事で解決すること~

  • 公務員試験の社会科学対策におすすめの問題集・参考書は?
  • 公務員試験対策の問題集はどうやって選べばいい?

公務員を目指しています。

社会科学対策におすすめの問題集はありますか?

そんな疑問にお答えします!

本記事は、公務員試験の社会科学対策に使える問題集・参考書をお探しの方向け記事です。

社会科学は、公務員の筆記試験において配点割合が高め(2割前後)である重要な科目となります。

そのため、社会科学は確実にマスターしておかないと、公務員試験の突破は厳しくなるでしょう。

ただし、社会科学の勉強法は注意すべきポイントもあります。

本記事では、公務員試験合格を目指した社会科学対策のポイントを含め、おすすめの問題集・参考書を紹介していきます。

僕自身、独学で民間企業から公務員への転職を成功した経験があり、問題集選びはかなり研究しています。

そんな僕が社会科学の問題集を徹底解説しますので、”大卒程度”や”社会人枠”などで公務員試験合格を目指している方はぜひご参考にください!

(※本記事は、2021年11月21日現在の情報で更新しています。)

【選び方紹介!】公務員試験の社会科学対策におすすめの問題集とは?

公務員の筆記試験を突破するために重要科目となる「社会科学」ですが、問題集・参考書選びはとても大切です。

とくに社会科学は、あなたが受験する試験によって、対策や問題集(参考書)選びを変えていかなければなりません。

社会科学は問題演習が重要!

まず、社会科学の問題集選びの基本からみていきましょう。

よく「問題集と参考書って、どっちを買えばいいの?」と疑問を持つ方もいますが、公務員試験対策は問題演習を重視することをおすすめします!

問題集&参考書の両方を買ってじっくり勉強していってもいいのですが、公務員試験の範囲は膨大であり、片っ端から手をつけても時間が足りません。

そのため、「問題集で演習を行う⇔解説を読んで理解する」を繰り返していくことが合格への力を付ける近道となるでしょう。

とくに社会科学は、覚えることが多いですので、読む(インプット)だけで覚えることは難しいです。

繰り返し問題演習(アウトプット)しながら、解説読んで覚えていく勉強法が良いかと思います。

問題集を選ぶ際は、

  • 問題演習がたくさんできるもの
  • 解答解説がわかりやすいもの

といった点に注意して選びましょう!

社会科学は「苦手意識を持ちやすい」科目ですので、学習を進めていく上で、どうしてもわからない分野は出てきます。

そんなときのために、参考書色の強いものをあわせて揃えておいてもよいでしょう!

専門試験を受けるかどうかで社会科学の問題集・参考書を考える

公務員を目指す方は、受ける職種や募集枠(社会人枠等)で、受験科目が異なります。

一般的な公務員の筆記試験では、教養・専門試験がありますが、市役所試験や社会人枠試験などでは「専門試験がない」場合もあります。

そのため、社会科学の問題集選びは、専門試験があるorなしで、以下のように変えるとよいでしょう!

  • 大学卒の新卒枠受験等で専門試験がある方
    ⇒専門試験の「政治・経済・法律・社会」の問題集&時事対策に取り組む!
  • 社会人枠受験等で専門試験がない方
    ⇒「社会科学」専用の問題集&時事対策に取り組む!

専門試験の「政治・経済・法律・社会」は、社会科学の範囲とかぶる部分が多いです。

そのため、これらの対策を行ったら、あとは出題傾向の高い「時事」対策に取り組んでおくとよいでしょう!

~ポイント~

とくに社会科学は暗記系の科目になるので、なるべく短期集中でやったほうがよいでしょう!

しかし、膨大な範囲の学習になりますし、とくに専門対策で各科目を対策しているとかなりの時間がかかります。

公務員試験の本番での配点割合を考えると、重要科目になるので、早めに取り組み始めるとよいでしょう!

専門試験を受けない方も、「社会科学」対策は時間を要します。

早めに問題集をチェックしてみて、「どれくらい時間がかかりそうか」を把握しておくとよいですね!

次年度の受験を考えている方は、筆記試験突破に重要となる科目、

  • 数的処理
  • 文章理解
  • 社会科学(専門科目受験者は複数科目)

の問題集(参考書)は、すぐにでも手に入れて対策をスタートしていくことをおすすめします!

ライバルたちは刻一刻と前へ進んでいきますね。

▼数的処理のおすすめ問題集・参考書!

▼文章理解のおすすめ問題集・参考書!

【公務員試験対策】社会科学のおすすめ問題集を紹介!

勉強する様子のアイキャッチ画像

では、公務員試験合格を目指した社会科学対策におすすめの問題集・参考書を紹介していきます。

結論を言ってしまうと、基本的に『新スーパー過去問ゼミ』がおすすめではありますが、「合わない」などと言う方向けに、厳選3選で紹介します。

おすすめの教材は以下のとおり!

詳しく紹介していきます!

新スーパー過去問ゼミシリーズ 社会科学

  • おすすめの方:大卒程度、社会人採用など
  • オススメ度:★★★★★(5/5点)

新スーパー過去問ゼミシリーズ、略して『スー過去』は公務員試験の王道問題集ですね。

公務員受験生から人気の高い問題集ですが、国家総合・一般職、国家専門職(国税専門官)地方上級、市役所の過去問を数多く掲載し、詳しい解説がついています。

テーマ・試験別の出題頻度がすぐにわかり、傾向をもとに重点的に取り組むべき分野が分かるため、効率的な学習も可能となるでしょう。

(※上写真は、新スーパー過去問ゼミ『数的処理』のもの。)

スー過去なら過去問演習がしっかりできるので、社会科学の力がつきやすいです。

スー過去にたくさん書き込んで、2周目からは参考書のように使っていくという人もいます。

▼新スーパー過去問ゼミ『社会科学』

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スー過去については下記事で詳しく解説していますので、興味のある方はあわせてご参考にください!

過去問解きまくり!社会科学(LEC)

  • おすすめの方:大卒程度、社会人採用など
  • オススメ度:★★★★☆(4/5点)

公務員試験の合格実績が多い予備校「LEC」の過去問解きまくりシリーズです。

最新の試験問題を収録し、詳細な解説を掲載しています。

本書は、必ずマスターすべき「必修問題」と、基本・応用レベルに分けた「実践問題」で構成されており、ステップアップしながら、社会科学のレベルアップが可能です。

(※上写真は、過去問解きまくり!『数的処理』のもの。)

公務員予備校の問題集である安心感はありますね。

LECを使っていた知人(県庁合格者)もいますが、社会科学専用の問題集としては使いやすいと思います。

とくに、国家一般職・地方上級(市役所)レベルを狙う方には、十分対応できる問題集でしょう。

出たDATA問(5)社会科学<実践編・基礎編>

  • おすすめの方:大卒程度、社会人採用
  • オススメ度:★★★☆☆(3/5点)

予備校東京アカデミーの問題集(参考書)です。

公務員試験過去問から、出題が予想される内容の問題を分野別に精選し、実戦演習で応用力を身につけていけます。

『出たDATA問 社会科学』には実践編と基礎編があり、次のとおり対応している公務員の試験種が分かれます。

  • 実践編
    ⇒国家公務員・地方上級対応
  • 基礎編
    ⇒大卒警察官・消防官・市役所上級・国家公務員・地方上級

ただし、基礎編の問題は易しいので、市役所上級以上を狙うなら「実践編」の方がよいかと思います。

ボリューム(問題数)もあってよいですが、個人的には解説が好きではありません。

社会科学が得意な人にはおすすめですが、苦手な人だと解説が分かりづらいと感じるかもです。

▼社会科学(実践編)

▼社会科学(基礎編)

~チェック~

「出たDATA問 社会科学」は、最新版”2023年度版”が発売予定(2021年12月1日)です。

社会科学なら、個人的には最新版であることに越したことはありません。

通販サイトで予約購入もできるため、発売したらそっこーで手に入れることをおすすめします。

▼社会科学(実践編)※2023年度版

▼社会科学(基礎編)※2023年度版

~公務員試験をこれから始める人向けの参考書籍~

「公務員試験対策の進め方に不安がある」「まだ勉強法が確立していない」という方は、伊藤塾の参考書籍を読んでおくと「なるほど・・・」という発見があると思います。

▼伊藤塾の公務員試験突破ノウハウ本

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【専門試験受験生向け】社会科学対策におすすめの問題集・参考書!

先にも述べましたが、公務員試験の社会科学対策で、「専門試験」を受ける方なら、「社会科学専用」の問題集・参考書まで準備する必要はないと考えます。

あなたが受験する試験に応じて、問題集・参考書を手に入れておきましょう!

時事対策は必須!

ただし、社会科学を専門の科目で学習していく方でも、「時事対策」は確実にやっておいた方がよいです。

おすすめの問題集・参考書は、例年、試験前年度の2月頃に発売される『速攻の時事』一択となります。

参考書色の強い「速攻の時事」と、実戦的なトレーニングができる「速攻の時事 実戦トレーニング」のセットで取り組むとよいです。

▼速攻の時事

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▼速攻の時事 実践トレーニング

『速攻の時事』は、最新の話題のテーマごとに「重要事項のまとめ」と「穴埋め問題」でチェックしていく内容になっていますので、コンパクトにまとめられているので一気に力をつけることができます。

最新版が出たら(2月頃)そっこーで手に入れて、一気に仕上げましょう!

専門試験対策をするならスー過去がおすすめ!

公務員の専門試験を受ける方なら、「社会科学」専用の問題集は、余力があれば取り組めばOKです。

その代わり、専門試験の「政治・経済・法律・社会」の分野について、各科目ごとにしっかり学習していきましょう!

  • 「政治・経済・法律・社会」の各科目の対策!
    ⇒『新スーパー過去問ゼミ(スー過去)』シリーズがおすすめ!
  • 時事対策は必須!
    ⇒『速攻の時事』シリーズ!

「政治・経済・法律・社会」の分野では、たとえば国家一般職なら、”選択式”の試験となっている場合もあります。

あなたが目指す公務員によっても、重点的に学習する科目は決めつつ、問題集をそろえていくとよいでしょう!

とくに、国家一般職・地方上級などを受験する方なら、

  • 政治⇒政治学・行政学
  • 経済⇒ミクロ経済学・マクロ経済学・財政学
  • 法律⇒憲法・民法
  • 社会⇒国際関係(時事)

は、早めに手を付けていき中心的に学習しておくべき科目かと思います。

まずは、これらのスー過去を手に入れて、勉強のペースをつかんでいくとよいでしょう!
(※時事対策は、『速攻の時事』が出る2月から短期集中で取り組むのがおすすめ。)

▼新スーパー過去問ゼミ「政治学」

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▼新スーパー過去問ゼミ「行政学」

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▼新スーパー過去問ゼミ「ミクロ経済学」

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▼新スーパー過去問ゼミ「マクロ経済学」

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▼新スーパー過去問ゼミ「財政学」

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▼新スーパー過去問ゼミ「憲法」

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▼新スーパー過去問ゼミ「民法Ⅰ」

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▼新スーパー過去問ゼミ「民法Ⅱ」

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▼新スーパー過去問ゼミ「国際関係」

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▼速攻の時事

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社会科学などの総仕上げにおすすめ問題集『過去問500』!

先に紹介した問題集や参考書においても、基本的には実戦問題を取り上げて解説するタイプのものが多かったかと思います。

公務員試験対策は実戦トレーンングをしながら、力をつけていくことが大切!

試験対策の総仕上げには、『過去問500シリーズ』で過去問にがっつり取り組み、実力を測りながら実践力をつけていくとよいでしょう!

~公務員試験対策の流れ(参考)~

  1. 試験対策開始~直前期
    ⇒スー過去などの問題集・参考書に繰り返し取り組む
  2. 試験直前期
    過去問500で実践演習(繰り返し取り組む)

独学・予備校に通う人含めて、過去問500シリーズを使っている人は多いと思いますが、社会科学だけでなく教養試験すべての科目の過去問を集めたものです。
(※専門試験用もあります。)

様々な自治体の古いものから新しいものまで、かなりの量の過去問が掲載されています。

試験傾向を把握できますし、これを繰り返し解けば、公務員試験で戦える力がつくでしょう!

本書は、国家公務員・地方公務員の試験種別で分かれていますので、目指す公務員によって選びましょう!

▼国家総合職版

▼国家一般職[大卒]版

▼地方上級版

▼市役所版

【迷ったらこれ!】僕がおすすめする社会科学の問題集!

結局のところ、公務員試験対策の問題集・参考書はいろいろありすぎて、「どれにしたらいいんだろう・・・」と迷う方も多いかと思います。

結論としては、人気のものを選べばOKです!

公務員試験に合格する多くの人が使っている問題集なら、それをしっかり使いこなせば合格できるということになります。

ラピ
ラピ

みんな同じような問題集を使って、公務員試験に臨むことになります。

実績のある問題集をどれだけ使いこなしたかが、合格への分かれ道となるでしょう!

そのため、僕がおすすめする問題集・参考書は、「公務員試験に合格した自分や知人にも使っている人が多い」次のものとなります!

これらは人気の高いものばかりですし、国家一般職・地方上級・市役所レベルなら十分対応できると思います。

ただし、社会科学の勉強は、「なかなか進まない・・・」という悩みが出てきやすいです。

「苦手分野」であるものは初級レベルの問題集であったり、参考書色の強いものを使うのもよいでしょう。

最初のうちは分からない問題ばかりだとは思いますが、あまり考えすぎず、答えを見て覚えていくとよいかと思います。

問題集は、繰り返し取り組んでマスターしていくことが大切!

2周、3周とやっていくうちに、「なんか見たことがあるな」という感覚になってきますので、諦めずにコツコツがんばっていきましょう!

【苦手克服!】社会科学を強化したいなら通信教育の教材もあり!

公務員試験対策を独学で行っている人はとくにですが、社会科学の勉強は行き詰まることも多いです。

「もうイヤだ・・・」と投げ出したくなることもあるかと思います。

そんな社会科学が苦手と感じる方には、通信教育の教材を利用するのもおすすめ!

予備校などの通信教育は「料金が高い」イメージもありますが、単科講座なら安く受講できたり、安価なタイプの教材もあります。

おすすめの通信教育は次のとおり!

  • 予備校アガルートの単科講座「社会科学」
  • スタディサプリ公務員講座

予備校アガルートの「社会科学対策講座(単科講座)」

アガルートアカデミーは、さまざまな資格取得に向けた講座を提供する予備校です。

通院講座特化型の予備校で、公務員試験対策の講座も開講されています。

アガルートのメリットとして、科目ごと・試験ごと(面接や論文など)を単体で受講できる「単科講座」が準備されているところです。

費用面で公務員試験対策に予備校の利用が難しい方もいると思いますが、単科講座なら、わりと安価な料金で利用できます。

社会科学対策の講座は、試験種によって次の講座が用意されています。

▼アガルート公務員講座の詳細&申込はこちらから!

スタディサプリ公務員講座

最近、英語学習や中高生の勉強に人気になりつつあるスタディサプリですが、公務員試験対策の一部を扱った講座も出ています。

動画授業&テキスト(ダウンロード可)での学習で、数的処理の分野である「数的推理」「判断推理」や、「政治経済」の基礎を集中的に学ぶことができます。

公務員対策講座の内容は次のとおり!

~スタディサプリ公務員対策講座(高校講座)~

  • スタンダードレベル数的推理 10講
  • スタンダードレベル判断推理 8講
  • スタンダードレベル政治経済<政治編> 5講
  • スタンダードレベル政治経済<経済編> 5講

※授業動画とテキスト(ダウンロード可)で構成。
※高校講座・大学受験講座・資格対策講座なども含めて、4万本の授業動画が見れる。

⇒月額2,178円(税込)・14日間の無料体験期間あり!

講座は、「一部の範囲」かつ「スタンダードレベル」の設定になっているので、スタディサプリだけで公務員試験を合格する力をつけるレベルまで持っていくことはできませんが、勉強の取っ掛かりとして有効です!

政治・経済の部分的な学習にはなりますが、なかなかペースをつかみづらい科目でもあるため、まずはスタディサプリの動画で基本を学んでおくのがよいでしょう!

その他にも、公務員試験突破に重要な『数的処理』講座は、苦手意識を持ちやすい科目として、公務員試験の土台作りに最適ですね。

高校講座の動画もすべて見ることができますので、公務員対策講座以外にもニガテな分野の復習に利用することができます。

下記事でも詳しく解説していますので、興味のある方は合わせてご参考にください!

ちなみに、スタディサプリは14日間無料体験ができます!

解約もオンラインで簡単にできますので、気軽に利用すればOKかと思います。

無料体験期間の14日間で、一気に「基礎固め」をやっちゃうのもありですね。

▼スタディサプリの公式HP&無料体験はこちら!
(※高校講座に申し込めば、公務員対策講座が利用可能です!)

まとめ

本記事で紹介した社会科学対策におすすめの問題集・参考書は以下のものとなります。

公務員の教養試験で苦手意識を持ちやすい社会科学ですが、合格を勝ち取るためには重要な分野となります。

社会科学対策は基本的に参考書でじっくり勉強するのではなく、問題演習を繰り返して力をつけていくことがおすすめ!

良質な問題集で、公務員試験を突破できる力をつけていきましょう!

▼数的処理のおすすめ問題集・参考書!

▼文章理解対策におすすめ問題集・参考書!